Berlinale - ベルリン国際映画祭 (2010年2月11日〜21日)
ロバート・ボッシュ財団は、日本の科学ジャーナリスト10名を対象に、トリノ(イタリア)で開かれるユーロサイエンス・オープン・フォーラム2010への参加を支援するフ ェローシップを提供いたします。当フェローシップは、日本−イタリア間の航空運賃(一往復分/エコノミークラス)および会議開催中のホテル滞在費を含む参加費用の総額を2 .350ユーロまで負担します。
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"Energy Efficiency Award 2010"
ドイツ・エネルギー・エージェント(dena)はドイツ・メッセと共に、「エネル ギー効率賞2010」に応募するプロジェクトを国際的に募集しています。この賞は 製造業のエネルギー効率向上のための特に優れた取り組みに与えられます。受賞 者は2010年4月20日、ハノーバー・メッセの「WORLD ENERGY DIALOGUE」において 賞金が授与されます。
"YOUNG GERMANY JAPAN" がOPEN!
新たに日本語版YG(「Young Germany」)サイトがスタートしました!ドイツの"今"に焦点をあて、ドイツのトレンドとライフスタイル、職業訓練とキャリア形成、イノベーション とデザイン、さらにドイツの若者たちの日常生活全般に関する情報をご提供します。
コンテンツも増える予定ですので、どうぞお楽しみに。
WWW.YOUNG-GERMANY.JP
「ドイツの実情」は現在のドイツ連邦共和国についての確かな情報を求める人々への手引書です。ドイツという土地、そこに住む人々、国の制度、社会のあり方、政治的な動向と 様々な政治勢力、経済全般とそれぞれの産業分野、16の州からなるドイツの多彩な文化など、最新版はテキストと豊富な写真を使って解説しています。 「ドイツの実情」オンライン(日本語・ドイツ語・英語など): http://www.tatsachen-ueber-deutschland.de/
詳細(冊子版の入手方法など)
雑誌「Deutschland」のウェブサイトがマルチメディア・10ヵ国語対応・充実のWeb2.0機能で新スタート! 新ウェブサイト「Deutschland Online」は、雑誌『Deutschland』のコンテンツだけでなく、さらに多様なドイツ関連のテーマ、情報、機能を網羅した、マルチメディアなサイト。 新しい「Deutschland Online」は、これまで以上に豊富なコンテンツを、10ヵ国語(ドイツ語、英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、アラビア語、日本語、中国語)で、 世界中のユーザーにお届けします。 新 サイトは、最新のWeb2.0機能を完備。特集テーマコーナーには、ビデオ、オーディオ、アニメーションなどのマルチメディア的要素を取り入れています。 読者と読者をインタラクティブに結ぶブログもあります。また新サイトは、携帯電話やスマートフォンなどの携帯端末向け無料アクセスサービスも提供します。
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